航空測量・写真測量


2400万画素のデジタルカメラで、
地形や複雑な構造物を3次元計測。


2枚の航空写真と現地でのGPS測量データを元に、3次元画像を作成します。
3Dなので現地の状況が直感的に把握できます。座標と高さの情報を持った画像のため、画像をトレースすることで地形図や縦横断図を作成することも可能です。

広大な土地の現況測量、出来形測量、土量計測のほか、遺跡調査での遺跡の3Dデータ化や災害地域調査での災害地現況図作成。GISの空間データ基盤、分譲予定造成地を3Dデータ化し完成予想図作成の土台にするなど、さまざまな用途に活用できます。



現場写真

3D画像
3D画像

3D全体図